よくある質問

よくあるご質問にお答えします!
どうすれば通えますか?
  • 介護認定を受けている方で、担当のケアマネージャーがいればすぐに通所することが出来ます。介護認定を受けていない方であれば、「要介護認定」の申請を行わなければいけません。
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要介護認定はどうやって受けるのですか?
  • 各市区町村での手続きが必要になります。生活の中で何らかの介助が必要であれば認定がおります。詳しい説明は各市区町村に聞くと教えてくれますが、私たちにお問い合わせ頂いても結構です。
  • 市役所
お迎えに来てくれるのですか?
  • お迎えはもちろん、帰りもお送り致します。玄関先までの送迎となりますので安心して通うことが出来ます。
  • 送迎
どんなことをするのですか?
  • 入浴サービスや食事の提供、また、個々の身体状況に合わせたリハビリテーションも行います。入浴は職員の付き添いのもと、安心して入浴出来るよう、お手伝いさせて頂きます。昼食は一食200円で手作りの料理を提供いたします。
  • 入浴・食事・リハビリ
身体障害者手帳を持っていても通えますか?
  • あくまで「要介護認定」を受けた方が対象となります。しかし、生活の中で介助が必要なようであれば、要介護認定の申請をおすすめします。
生活保護世帯でも通えますか?
  • 通所することが出来ます。各市区町村の助成のもと、負担を考慮した形態となっていますので、安心して通所することが出来ます。
利用時間はどのくらいですか?
  • 基本的には、9時20分から16時35分までの7時間15分の利用時間となります。やむを得ない事情等により、早く帰らなければならない事例がある場合は、短い時間での利用も可能です。
持ち物は何を用意したらよろしいですか?
  • 利用の際に毎回お渡ししている連絡帳、食事前・後のお薬、必要に応じて入浴後の着替え、上靴を用意して頂きます。貴重品や金銭はお持ちにならないで下さい。
自分の車で通ったり、家族に送ってもらい通所しても良いですか?
  • やむを得ない事情を除き、当施設の送迎サービスにて通所して頂くことになります。
車椅子の生活をしているが通えますか?
  • スタッフの介助により送迎車に添乗出来る方であれば通所することが出来ます。施設によってはリフト車を用意しておりますので、まずはお問い合わせ下さい。
  • リフト車
認知症でも通えますか?
  • 基本的に個別対応の施設になりますので可能です。しかし意志疎通が図れず、スタッフの指示とは別に施設外へ出てしまったりしてしまう可能性がある方は事前にご相談下さい。
医師の診断書は必要ですか?
  • 原則必要ありませんが、必要と認められる場合当施設からお願いすることがあります。
運動することは高齢者にはキツイんじゃないですか?
  • 身体状況、当日の体調などをスタッフも把握しながら無理のない程度に勧めますし、個別に的確な事前評価を行ってからリハビリサービスをご提供致しますので、どのような方であっても最適な運動を行うことが出来ます。
働くスタッフはどんな方々ですか?
  • 医療や介護の専門的資格を持ち、かつ経験豊富なスタッフを中心として、カラダラボオリジナルの定期研修を受講しているスタッフがご対応致します。
  • スタッフ
レッドコードって一体何なんですか?誰でも使えるの?
  • ノルウェー発祥の理学療法ツールです。天井から吊られた2本の赤い紐を用いて、最適な負荷環境を作り出すことが出来ます。今では世界に名だたるトップアスリートから医療リハビリの先進的施設にまで普及され続け、高齢者から子どもまで広く使用できるツールです。
  • レッドコード
介護保険の単位を全部使っているので、全額実費でも良いから通えませんか?
  • 基本的には要介護認定ごとの上限単位内での受け入れとなります。予めご了承下さい。
一か月に何回までの利用は可能ですか?
  • 介護保険証に記載のある区分支給限度基準額の範囲内であれば、一週間に複数回の利用も可能です。
見学や体験利用は出来ますか?
  • 見学も体験利用も可能です。毎日デイサービスは営業しておりますので、見学はいつでも可能です。体験利用については、ケアマネージャーを通じて、日程の調整を行い一通りのサービスを体験して頂きます。
  • 詳細はこちら
送迎車はどんな車ですか?
  • 基本的に7~8名乗りの乗用車になります。乗り降りの際には必ずスタッフが付き添いさせて頂きますので、どんな方でも安心してご利用することが出来ます。
  • 送迎車
お休みはありますか?
  • 基本的に月曜日から日曜日の一週間営業しております。年末年始の12月31日から1月3日までは事業所は休業しております。 ※施設によって異なる場合がございます
横になって体を休ませることは出来ますか?
  • 静養するためのベットも用意しておりますので、疲れをとるためにお休みして頂く事も出来ます。
  • ベッド